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ユーハイム店舗写真

ユーハイム

年輪を重ね、歴史を生むスウィーツの殿堂

ユーハイム80余年の歴史もまた戦争という悲しい時代を経て数々の苦悩を乗り越えて築かれていく。権威あるマイスターの資格を取得したカールユーハイムと怜悧なエリーゼの運命的な出逢い。そしてユーハイムが開店した神戸との出逢い。今もなお行き続ける創始者の精神を胸に抱き、職人の手でひとつひとつ...

ユーハイム関西支社本店店長:近藤学さん

ユーハイム
関西支社本店店長:近藤学さん

ボックサン店舗写真

ボックサン

陽気な神戸マイスターが送る神戸流洋菓子のお店

「一人でも多くの方に、ケーキを食べて喜んでもらいたい」。 創業43年、先代の父と共に掲げた約束。父親を尊敬し、学び、兄弟で盛り上げて今では神戸を代表する洋菓子店となった「ボックサン」。ヨーロッパのお菓子を素材にこだわって日本風(関西風)に仕立てる、フランスでもドイツでもない生まれ育った神戸の味を伝えている。

ボックサン代表:福原敏晃さん

ボックサン
代表:福原敏晃さん

リッチフィールド店舗写真

リッチフィールド

丘の上、本物が佇む優しくて美味しい時間

リッチフィールド西神中央店は一歩踏み入れるとまるでお菓子のミュージアム。店内に入ると左右にバウムクーヘンのオブジェ。焼きたてのデニッシュ。大きなショーケースにきらびやかなスウィーツ。さらに奥へと進めば今度はぐっと渋いCHEF'S POCKETコーナー。扉を抜け通路を歩き続けると、カフェスペース320CONCEPTIONへと導かれる。

リッチフィールドパティシエ:上田嘉規さん

リッチフィールド
パティシエ:上田嘉規さん

神戸マシュマロ浪漫店舗写真

神戸マシュマロ浪漫

神戸発・マシュマリストが贈る珠玉の逸品

マシュマロを串に刺し、バーベキューの火にくべて熱々のうちに食べたり、コーヒーなどに入れて味わう欧米に比べて、日本ではマシュマロの食べ方とバリエーションを知らない人も多いはず。マシュマリスト久保オーナーシェフが表現する“マシュマロ”というスウィーツの奥深さを堪能しつつ、口のなかでころがりながら溶けてゆく...

神戸マシュマロ浪漫代表:久保律子さん

神戸マシュマロ浪漫
代表:久保律子さん

神戸六甲牧場

神戸六甲牧場

自然豊かな六甲の恵みが口いっぱいに広がり続ける

異人館めぐりを終え、風見鶏の館から階段で北野坂へ下りはじめると、ひときわ賑わう一角がある。「神戸六甲牧場」のソフトクリームを求めて地元の方や観光客、近辺の商店スタッフから工事関係の方など、老若男女がここを訪れてほおばる姿が見られる。六甲の豊かな自然の中で育つ乳牛のしぼりたてミルクをそのまま味わっている感覚...

神戸六甲牧場代表:寺前勝榮さん

神戸六甲牧場
代表:寺前勝榮さん

フーケ店舗写真

フーケ

仕込みと焼き上げの妙技 ESPRIT DE FOUQUET'S

昭和45年創業、神戸生まれ・神戸育ちの洋菓子鋪「フーケ」。見かけの華やかさの裏に味を決める地味な仕事をこつこつ守り抜く。たとえば役者を舞台裏でしっかりサポートする技術者の精神こそがフーケの姿勢ではないか。日本には気温・湿度とも一年を通して一定していない四季が存在するので「仕込みと焼き上げ」は妙技とされ...

フーケパティシエ:白井純子さん

フーケ
パティシエ:白井純子さん

モロゾフ グラン店舗写真

モロゾフ グラン

「丁寧な暮らし」モロゾフグラン

1931年、神戸のトアロードにチョコレートショップとしてオープンした「モロゾフ」。商品の美しさとパッケージの美しさ。美しさに秘められた上品で本物の味わい。太平洋戦争のあと「いつでもお菓子を楽しめる社会作りに貢献したい、お菓子づくりが真っ先に犠牲にならない社会を作りたい」と願ったモロゾフの精神...

モロゾフ グラン店長:川原希美恵さん

モロゾフ グラン
店長:川原希美恵さん

ケーニヒス クローネ店舗写真

ケーニヒス クローネ

ドイツの風を感じる神戸のおしゃれな味

昭和52年創業。ドイツ語でケーニヒス クローネとは「勝利の王冠」を意味するそうですが、お菓子のパッケージに「継荷比州吼浪音(ケーニヒスクローネ)」=「荷を継(つな)ぎ、州(くに)に比(ひとし)くす、吼(ほ)ゆる浪の音」。これは「洋菓子という商品を作りながら、日本という国と一緒になって、隆盛(大きな波)のごとく伸びて行こう!」...

ケーニヒス クローネ製造部リーダー:古田和久さん

ケーニヒス クローネ
製造部リーダー:古田和久さん

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