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神戸マシュマロ浪漫店舗写真
神戸マシュマロ浪漫

神戸マシュマロ浪漫

神戸発・マシュマリストが送る珠玉の逸品

売り切れ必須!神戸から誕生したマシュマリストによる美味しくて不思議食感のマシュマロ専門店。和菓子のような「よもぎきな粉」「抹茶小豆のマシュマロ」。中には「塩のマシュマロ」など、素材のイsメージとは異なる味覚に驚くはず!


新感覚。今までになかったマシュマロの専門店

神戸発・マシュマリストが送る珠玉の逸品

神戸マシュマロ浪漫

マシュマロを串に刺し、バーベキューの火にくべて熱々のうちに食べたり、コーヒーなどに入れて味わう欧米に比べて、日本ではマシュマロの食べ方とバリエーションを知らない人も多いはず。マシュマリスト久保オーナーシェフが表現する“マシュマロ”というスウィーツの奥深さを堪能しつつ口のなかでころがりながら溶けてゆく、味覚を超えた食感にぜひ触れてほしい。

バリエーションあふれるマシュマロ達味覚のバリエーション、食感のバリエーション。マシュマロに対する気持ちが180度変わる久保マシュマリストの名妓

2006年11月、元町の南京町に突如現れたマシュマロ専門店の神戸マシュマロ浪漫は、1年経たずして2007年9月プランタン銀座店をオープン。


閉店前に売り切れてしまうことも多々で、マシュマロファンの期待と欲望にジャストミートのバリエーションに加え、次々と生まれる新製品がマシュマリスト久保の懐の深さに脱帽です。

 

どこか懐かしさの残る滋賀県産よもぎときな粉を使った「よもぎきな粉」、和のテイストを織り交ぜた北海道十勝産の小豆と宇治の抹茶で仕立てた「抹茶小豆のマシュマロ」、そして甘みの中にしっかりと塩の味覚を備えた不思議なマシュマロ、沖縄のマース(塩)を使った「塩のマシュマロ」と、どれをとっても「食べてみなければわからない」とても不思議なマシュマロを求めて県外からもマシュマロファンが多数押し寄せる。

 

マシュマロ浪漫の手作りマシュマロはゼラチンが豊富に含まれているため美肌効果も期待できるので、女性にはとても嬉しいスウィーツであると同時に、卵白を使わない製法で卵アレルギーにも配慮してある抜かりなき神戸の新しい伝統、「神戸マシュマロ浪漫」にこれからも目が離せない。


焼きマシュマロ


・焼きマシュマロ :マシュマロの表面を炙ってジュワジュワッという音と共に甘い香りがストレートな芳香を放つ、マシュマロを味わう贅沢感・期待を膨らませながら一口味わえば、濃厚な甘さとトロトロの食感に脳も反応しきれない。
・珈琲・紅茶の砂糖代わりに:神戸マシュマロ浪漫お勧め、珈琲と紅茶とマシュマロのコラボレーション。珈琲にはプレーンのマシュマロでウィンナーコーヒーのようなコクのあるテイスト、紅茶にはレモンティーを連想させるレモンのマシュマロをチョイス。普段とは違う組み合わせで目からうろこのベストチョイスを探し出すのも楽しいかもしれません。
・ヨーグルトマシュマロ
:プレーンやイチゴのマシュマロを一晩プレーンヨーグルトに漬け込んで朝の食卓に。爽やかな甘酸っぱさにマシュマロの甘さがニュートラルにミックスされるブレックファーストの一品

マシュマロ恋愛布石

切っても切れないスウィーツと恋愛の関係。とくにマシュマロといえばバレンタインデーのお返しとして人気を誇る定番スウィーツ。ホワイトデーはかなりの行列だったそう。スウィーツに厳しいといわれる神戸で、心からの“お返し”を表現する男も厳しく評価されるのは必須。多少の待ち時間は覚悟の上で喜ぶ顔をゲットしましょう。


マシュマリスト久保シェフ日本にただ一人のマシュマリスト久保オーナーシェフ

神戸マシュマロ浪漫
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神戸マシュマロ浪漫

神戸発・マシュマリストが送る珠玉の逸品

神戸市中央区元町通2-4-13
TEL&FAX 078-334-6708
http://www.kobe-roman.com/shop
営業時間:11時〜19時(売り切れ次第閉店)
通常定休日 第1、3水曜日


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